ブログ

2019/06/07

人生100年時代を元気に生きる知恵

 昔は人50年と言われ子供達は20代で結婚して子供を産んで一人前と言われた時代だったのですが、男性も20代で結婚して親に

 

孫を抱かせる事が親孝行でした。親は50歳で定年になり子守りをしたり内職をしたり、野菜を作ったりしてお小遣いを稼ぎ

 

孫にお菓子やおもちゃを買う事で喜びを感じていたのです。

 

今は、人生100年時代です。歌の文句に「人生楽ありゃ苦も有るさ涙の後には虹も出る」とある様に人生は一度きり

 

苦しんで生きるより、楽しんで生きていれば必ず良い事が待っているのです。

 

 長生きするには、いつまでも仕事や趣味を持って毎日体を動かしいろいろな事に挑戦してみるのも人生を楽しむ方法です。

 

年齢を重ねても元気に生活する事が大事ですので、1日1回は声を出す事を心掛けて下さい、TVでスポーツ観戦中

 

大声で声援したり新聞を声を出して読んだりするのも大切ですが、やはり人との会話が一番楽しく、喉を鍛える練習のもなり

 

誤嚥性肺炎の予防のもなります。ご夫婦そろって長生きするには、ご主人にも役割分担して何か手伝って貰ったら必ず褒める事を

 

お忘れなく、お互いに相手が居てくれるからこそ喧嘩が出来る事も幸せなのです。

 

 ご主人を亡くされた奥様は、はつらつとして長生きしていらっしゃいますが、奥様を亡くされた男性は反対に寿命が短いそうですので

 

、1人より2人の方が長生き出来るのでパートナーを探して結婚するなりお茶飲み友達を作るのも良いと思います。

 

話しが出来る相手が居る事に感謝して、仲良く生活出来れば寿命も延びて幸せな老後を過ごす事も100歳迄生きる事も夢ではありません。

 

 元気で長生きの秘訣は何でも食べて大好きな事をして過ごすのが一番です。

 

 そして気は長く心は丸くを心掛けて下さい。

 

 

yjimage[5]

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社パートナー企画

住所:埼玉県鶴ヶ島市富士見1-1-8
アーバンヒルズ 501
TEL:0120-53-4122
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇